ひき ふ ね 図書館。 墨田区ひきふね図書館パートナーズ

😩 一方、図書館の取材を通じて耳にするのが知的書評合戦「ビブリオバトル」と図書館振興財団主催の、学校図書館と図書館を利用して調べてまとめあげた作品で競う「調べる学習コンクール」。

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✋ 現在、司書さんや図書館館長向けの研修依頼を受け、実施しています。 イベントは盛況に実施することができましたが、その後の課題となったのは「組織化」でした。

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🙂 特に今年の「調べる学習コンクール」では、近隣の小学生が文部科学大臣賞を受賞し、図書館側にとってもうれしい知らせが届いた。

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☝ ビブリオバトルや、オススメ本のPOP製作、 葛飾北斎ってどんな人?のパネル製作をしました。

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😙 また、区内在住の中学生が同世代向けの催しを企画したり、館内の本を活用した「ビジネス支援講座」も実施。 「図書館は知の宝庫」 図書館は地域の知の宝庫であり、情報の拠点です。 閲覧スペースは3・4階に設置していて、予約制の個人用学習席が全部で82席、閲覧隻(自由席)は45席(車いす専用席3席含む)あります。

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🙂 また、区のボランティアリーダー育成講座の修了者を中心に結成された「墨田区ひきふね図書館パートナーズ」と区が協働し、資料などを活用した催しや展示を企画・実行し、好評を博しています。 ワークショップで課題本をその場で読み、参加者で 気づきをシェアします。 こういった地域との関わりによって図書館の利用価値が高まっていくことは、図書館が今後、コミュニティー形成の核となるための意欲向上につながるはずだ。

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