ふく だ ももこ。 帰省したら、父が母になっていた。「おいしい家族」ふくだももこ監督インタビュー

🎇 ふくだ:嘘やん。 振り返ると、あの時代から20代前半くらいまでって、家族とか友達とか、ごく身近なことが悩みの大半を占めていた気がします。

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😘 日本映画界の新鋭、ふくだももこ監督の長編デビュー作となる映画『おいしい家族』が2019年9月20日(金)より公開。 ふくだ:知らなかった!私、おはぎをメインにした割には、そこまで馴染みがないっていう(笑)。

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⚑ 「自分の心を表現することって、めちゃめちゃ大事だと思うんです。

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💖 板尾創路さん演じる父が、母の装いをして料理をつくるシーンはかなりのインパクトがありましたし、象徴的だとも感じました。 話が逸れましたが、 妊婦がドラマの監督してました。 もちろん人によります。

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🙄 とても小さな物語だけれど、この映画が生まれる一助を担ったひとりとして、本当にそんなふうに語り継がれるような作品になってくれたら嬉しいです。 原作・監督:ふくだももこ コメント 「君が世界のはじまり」のもとになった小説「えん」と「ブルーハーツを聴いた夜、君とキスしてさようなら」は、私にとって、どうしようもなく特別な物語だ。 つまり、 家族全員が血がつながっていないということです。

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🚒 色んなブランドのコスメがこれでもか!というくらい登場するので、絵面だけでもテンション上がります。

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♨ <主演:松本穂香 コメント> 青春時代って、一瞬すぎるからなのか、どこか記憶がぼんやりしている。 映画をつくってみたくなった。

🐝 影響を受けた作品、監督は? 息を吸うように色んな作品に影響を受けていますが、強いて言うなら相米慎二監督 Q. 協議の結果、 ・私が担当するのは全6話のうち1話と最終話の2話分 ・もし身体に異変があればすぐに監督を交代できるようにすること 以上を条件に、祖父江さんの尽力のおかげで正式に私はメイン監督に決まりました。