栃木 山 火事。 足利の山火事、市長「長期戦も覚悟」 避難の住民「近くまで火」

⚒ 自衛隊の皆さん、いつもありがとうございます。

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💔 天狗山の西側しか確認してないが、延焼している箇所が多すぎる。 妻が夜、心配で眠れず、体調を壊してしまいました」と話していました。 こちらにある山では、暗くなってからオレンジ色の炎が上がっているのが見えるようになりました。

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😆 国としてやらないと難しいのではないか」と指摘。 深い落ち葉の層の下の部分に火種が残っているところもあり、そこからまた火の手が上がることも懸念されているという。 ふだんは新型コロナの感染予防対策のため2時間おきに換気を行うなどしていますが、施設の周辺に煙が立ちこめているため、窓を開けての換気などができず影響が出ているということです。

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😎 早朝から活動していた本県や茨城、埼玉の3県の防災ヘリに加え、正午ごろから日没まで自衛隊ヘリ2機が散水を行った。

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☯ 町中に煙が充満していたけど自衛隊のヘリが消火作業を展開したら煙が少なくなった。 足利市長「延焼はコントロールできてきている」 山火事が発生している現場の東側にある足利市本城二丁目では、98世帯に対し26日午前8時に避難勧告が出されました。 現在、自衛隊のヘリは栃木県の防災ヘリなどが消火活動にあたっていますが鎮火のめどは立っていないとのこと。

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☯ — たつや HTR5301 足利の山火事。 このため足利市では避難勧告の対象地域を段階的に拡大していて、24日午後4時現在、西宮町の一部など合わせて177世帯に避難勧告が出されています。 足利市の職員:「大岩地区の一部に避難勧告が発令されました」 避難する人:「(Q. 強風の中おつかれさまです。